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Mazda cx-3 debut
engine さらに爽快に、もっと気持ちよく。人馬一体の走りを追求
safety 全方位センシングを目指し、安心・安全性能がさらに進化
design コンパクトカーの概念を超える、上質さを感じるデザインへ深化
interior クラスの枠を超える質感を追求、先鋭的かつ上質なデザインへ大きく飛躍

engine さらに爽快に、もっと気持ちよく。人馬一体の走りを追求

走る歓びをより体感できるエンジンへ意のままの走りを生む、エンジンへ進化しました。

ディーゼルエンジン/ガソリンエンジンともに「人間中心の走り」をさらに追求し、より人間の感性に合わせた応答性・加速特性に進化。発進、渋滞時の追従走行、追い越し、高速道路の合流などさまざまな場面で、見たまま、感じたまま、意識せずに加速コントロールが可能になり、余計なアクセル操作によるストレスや疲れの軽減に繋がります。

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Safety 全方位センシングを目指し、安心・安全性能がさらに進化

「360°ビュー・モニター」を新採用。走る歓びのために、確かな安心を。

車両の前後左右に備えた計4つのカメラを活用し、車両を上方から見たようなトップビューのほか、フロントビュー、リアビュー、左右サイドビューの映像をセンターディスプレイに表示。リア・クロス・トラフィック・アラート(RCTA)や8つのパーキングセンサーで対象車両や物を検知して知らせる警報音とともに、低速走行時に目では直接確認しづらいエリアの安全確認をサポートします。

[動画で解説] こんなシーンをサポート

* 天候状況(雨・雪など)、隣接する壁や駐車車両の状態などの条件によっては適切に作動しない場合があります。* カメラが映し出す範囲やセンサーの検出範囲は限られています。また夜間や暗い場所など、使用状況により画質が低下する場合があります。画面はイメージで実際とは異なる場合があります。安全のため、モニターの映像を過信せず目視による安全確認を行いながら運転してください。* 字光式ナンバープレートとの同時装着はできません。車速約15km/hを超えると画面が消える設定としています。* 360°ビュー・モニター、フロントパーキングセンサーは、ドライバーの安全運転を前提としたシステムであり、事故被害や運転負荷の軽減を目的としています。したがって、各機能には限界がありますので過信せず、安全運転を心がけてください。

「マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール」が全車速追従機能に進化。ドライバーの運転負荷を軽減します

ミリ波レーダーで先行車との速度差や車間距離を認識。作動下限速度を車両停止(0km/h)まで拡大し、先行車に続いての停車と、停車状態からの追従開始が可能になりました。幅広い走行シーンをカバーできるようになったことで、ドライバーの運転負荷を軽減し、より安全・安心な走行環境を提供します。

※全車速追従機能付きはAT車のみ。

[動画で解説] こんなシーンをサポート

* 対象物(レーダー波を反射しにくい形状の車両など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが多い、坂の繰り返しなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。* MRCCは、ドライバーの安全運転を前提としたシステムであり、事故被害や運転負荷の軽減を目的としています。したがって、各機能には限界がありますので過信せず、安全運転を心がけてください。

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Design コンパクトカーの概念を超える、上質さを感じるデザインへ深化

コンパクトカークラスを超える先鋭的で上質なデザイン 先鋭さを研ぎ澄ませながら、より上質方向へ魂動デザインを深化

コンパクトカークラスの概念にとらわれず「格」を上げるクオリティを追求し、どこから見ても、誰が見ても「上質さ」を感じていただけるデザインを実現しました。

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Interior クラスの枠を超える質感を追求、先鋭的かつ上質なデザインへ大きく飛躍

人間中心の思想による、単なる形状変更に留まらないインテリアデザイン操作系機能を「人間中心」の考え方に基づき配置、快適性向上と疲労軽減を実現

インテリアは人間中心の思想のもと、クラスの枠を超える質感を追求し、CX-3の持つ先鋭的かつ上質なデザインを大きく飛躍させました。またセンターコンソールの形状変更など、デザイン向上と機能性の大幅な改善を両立しています。

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